■「失言レベルではない」立憲・野田代表 自民・鶴保庸介参議院予算委員長「運のいいことに能登で地震があった」発言に
(TBS NEWS DIG - 07月09日 13:57)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8384606
もうお分かりだと思いますが和歌山の皆さん、二階の息子がまた出ることの意味を分かっていますよね?院政を敷くために息子を出すわけですから、そんなことに加担はしないですよね?そもそも「影響力のある政治家」に頼るような有権者と言うのはどういうことか?という事です。
何かに期待して、要するに予算を和歌山に持ってこいという話。でもそんなことを都道府県がやれば当然、古い政治になるし、そんなものに頼る有権者の良識も問われている。国家運営は地元への利益誘導ではない。自分たちのところへ円でも多くとなればどこかの地域が疲弊していいるわけだから良いことではない。
本当に大事なのは政治家が先行きを読んで来るべき時代に備える、それが出来る人かどうかを選ぶのが国政選挙だから古い政治に頼っていてはいけない。
和歌山が沈没しても日本を救う気概が無いといけない。それは和歌山だけでなく他の都道府県も同じ気概を持たないといけない。国政政治家を選ぶという事はそういうこと。決して地元への利益誘導へ賛同してはいけない。それは悪手だ。
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