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2025年07月04日04:20

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人類の最終『聖典』

これを読んでいるあなたは、晩年に意識レベル900台後半に達したホーキンズ博士の論述のすべて、神の声そのものということに気づきましょう。

例えば『I: Reality and Subjectivity』は999.8で計測されますよ!

博士の論述は、あらゆる宗教宗派の教えの間違いやご解釈のすべてを除き書かれたことから、人類にとって最高の『聖典』が、ここに姿を現したことを意味しています。

言うなれば、人類にとって完全で完璧な最終『聖典』です。

ゆえに博士は、他のスピリチュアルの本を読む必要はありませんと断言しています。

図表をご覧くださいませ。

この図表にあるのは、神の言葉を、我々人類に伝えた偉大な神の化身(アバター)と、スピリチュアルの師達です。

人類の到達し得る最高の意識レベル1,000は、神の化身とホーキンズ博士は述べています。

わずか4名です。

イエス・キリスト、ブッダ、クリシュナと、ゾロアスターのみ。

残念ながらゾロアスターのオリジナルの教えは全く残っていないものの、残りの3名のアバター達の教えは、ほぼオリジナルのまま現代に伝えられています。

昨日も述べている通り、700を超えると、その発言は、神のお言葉そのもの。なんと博士はイエスの『12人の使徒達』とほぼ同じレベルです。

この著作が、人類の最高レベルの叡智を内包していることは明らか。

しかし、そのことに左脳のみ機能させているマルクス主義を源にするポストモダン主義にかぶれてしまった人々は、主観的に認識出来ません。昨日もご紹介したように、極左の全体主義者、誤ったコーランの教えを狂信するイスラム原理主義者、それらの狂人を利用するCIAやモサドなどの官僚と、それを背後で動かすグローバル資本家達は、ホーキンズ博士の論述について、神の声であることに、残念ながら気づけていません。

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