スピリチュアルの気づきは、突然起きるものです。
私の『善意』の押し売りは、まったく道徳や精神性の大切さに気づいていない方々に対し、「その考え方では、死後やばいですよ」というアドバイスから始まります。
ホーキンズ博士によると、およそ意識レベル50前後の方々は、神は、自分の脅威と感じているため、スピリチュアルの戸を開けようとは思わず、逆に反発すると述べています。
実際、これまで『意識マップ』などを私の目の前で破り捨てられたことも何回かあります。
一方で私の『善意』の押し売りの結果、「やはり、イエスはすごいのかも・・・。」と気づかれた方も、いない訳ではありません。。。。。
そういう訳で、人類の歴史は、有史以来93%もの期間、どこかで殺し合いの戦争がおこなわれていたことから考えても、過去の先達によって、何かのきっかけで「はて、もしや『愛』の延長に、何かあるはず!(もしや悟りか?)何かあるのでは?」とインスパイアされたからこそ、まだ人類は存在しているのでしょう。
すると人は、クリシュナ、ブッダ、イエスや、ゾロアスターに彼等や彼女等は、目を向けたのでしょう。
しかしながら、その状況に至ったあなたは、出鼻をくじかれるかも知れませんね。
何故なら、ホーキンズ博士によると、最近まで人類は意識レベル600に達するのは、わずか1千万人に1人だけでしたから・・・。
神秘家は、市中には誰もいなかったのです。
しかし、いまやホーキンズ博士の著作群のお陰で、共栄共存という神から人類へ授けられた『愛』を実現するために必要なプロセスのすべてが手に入ります。
あなたは、このページ(ブログ/日記)に目を通すというのは、途方もない幸運に恵まれているといえるでしょう。
あなたは、『愛』こそ神の本質であり、人が神から与えられた使命と目的を達成するために、どうしても到達しなければならないレベルこそ『愛』であることに気づかねばなりませんよ。
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