習ってる音楽教室で、アコギの明るい曲を1曲増やしましょう、って事で、イーグルスの「LYIN’EYES」をやり始めた。
カントリーテイスト溢れる割と有名な曲で、リードギターはエレキだけれども、アコギでの弾き語りが目立つナンバーだ。
だから、フォークソングやカントリーミュージックが好きな人でも、難なく聴けると思われる。
ところが、だ。この曲は単純なコード進行の繰り返しの割にはトータル6分以上と長く、間奏が短すぎる反面、歌の部分が長くて多く、しかも1番2番3番の歌詞が全く違うので、覚えるのに時間がかかりそうなのだ。
でも、21歳の頃からクルマ乗りながら愛聴していた曲だから、そんなに時間かけずにものに出来るであろう。
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