mixiユーザー(id:9389954)

2025年05月30日23:52

51 view

復帰欲かもだが、印象は悪化の一方だろう。

中居正広氏側、フジ第三者委員会に再度の資料開示・釈明を要求「名誉・社会的信用の回復のため」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=137&from=diary&id=8331439
芸能界を引退した中居正広による女性とのトラブルを巡る一連の問題で、代理人弁護士がフジテレビ第三者委員会に対し、再度資料の開示と釈明などを要求した、ですか。記事によると、代理人弁護士らが所属する「東京丸の内法律事務所」の公式サイトから発表され、「改めて、本調査報告書作成のために用いられた一切のヒアリング記録及びその他の証拠、事実認定のために使用した資料の開示を求めます」とし、「貴回答書にいうところの『守秘義務』『 処分権専有』『独立性』は、いずれも手続的公正性・ステークホルダーへの説明責任と並立可能な原則です」とした上で、「貴委員会が日本弁護士連合会『企業等不祥事における第三者委員会ガイドライン』の想定を超える調査・評価を行い、中居氏に名誉・社会的信用の喪失という具体的損害を与えた事実は看過できません。貴委員会は速やかに本調査報告書の逸脱した問題点を撤回し、中居氏の名誉・社会的信用の回復のために、貴委員会のなし得るあらゆることを行うよう強く要求いたします」と記述した。釈明を求める事項として「WHOの『性暴力』定義について」「『業務の延長線上』という拡大解釈について」「前足と後足が大事とする貴委員会の調査範囲について」「守秘義務の対象の誤認等について」の4つを提示。「本調査報告書作成のために用いられた一切のヒアリング記録及びその他の証拠」「性暴力があったとの認定は、どのような証拠に基づいてされているのか、その証拠と、認定と証拠との対応関係がわかる資料」「上記証拠の⼀部ないし全部の開⽰ができない場合は、その理由を明らかにしてください」という3つについて開示するよう要求、中居正広サイドが1月9日に公式サイトでコメントを発した際、事前に女性側の代理人に当該コメントの文案を示したところ、修正が入り、守秘義務を尊重する観点から受け入れ、その結果、中居氏本人の本来の意図が伝わらず、誤解を招きかねない文章になったとも指摘しているとのことですが、これに対し、元フジテレビのアナウンサーという被害者とされる女性側の代理人が、
「本日付の中居氏代理人の文書はあくまで第三者委員会宛のものですので、女性Aの側としてはコメントする立場にはありません。この文書の中で、女性Aとの関係性やメールのやりとりの内容、さらに1月9日に中居氏が発表したコメントに関する当時の中居氏の代理人と女性A代理人とのやりとり等の経緯について言及されている部分は、事実と異なるものであり、看過できないと考えております。報道機関に公表する文書において、あえて中居氏がこのような言及を行ったことは、女性Aに対するさらなる加害(二次加害)に他ならないと代理人としては考えています。なお、今回の文書公表の前に、中居氏代理人から事実の確認やメール等の当時の証拠の提供を求められたことはありません。報道機関の皆さまにおかれましては、今回の中居氏側の文書によって、被害者がさらに攻撃を受けたり憶測に基づく誹謗中傷にさらされるようなことがないよう、適切なご対応をお願いいたします」と、反論のコメントを発したとか。
フジテレビの第三者委は相応に厳しい姿勢を示していると認識しますが、ここまで来ると、かなり根深い泥仕合の様相になってきたなと感じます。「芸能界引退」を余儀なくされたことが余程“理不尽”に感じているのかもしれず、復帰への意欲とやらでも出て来ているのかもしれませんが、最早、印象は地に落ちたに等しいと思いますし、中居正広の行動が世間でどの程度“支持”があるのか、正直、何とも見込めない感じを持ちます。
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2025年05月>
日 月 火 水 木 金 土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031