あなたは、エゴ(小さな自己/自我)がどれほど、あなたを意識レベル200未満にとどめたいという強烈な執着性に気づかれていらっしゃるでしょうか?
言い換えるとあなたのあなたは、こころの内側を観察することで、エゴがアドレナリンを、あなたに分泌させるべく、あらゆる手を尽くしていることに気づきます。
先日、俳優の広末涼子が、アルコールや禁止薬物の影響を受けているときと同じような挙動不審と警察官が感じたため、家宅捜査が行われました。結果として彼女の自宅に不審なものはなかったと報道されていますね。
そして釈放されました。
彼女の挙動不審な行動は、彼女自身がネガティブなエネルギーを感じきり手放さねばならないと気づかない限り、今後も同じような挙動不審な行動をとり続けるでしょう。
それは、彼女が経験を経験し尽くしていない為であり、この世は誰であれ、本人が、経験したと自覚しなければ、同じ経験を何回も繰り返しさせられるという仕組みになっています。
彼女は、「適切な医療機関にて診断を受けた上で、医師の指導のもと、慎重に治療と健康回復に努めてまいります」と本人のコメントです。これは挙動不審の行動に彼女が向き合っていないことを示していて心配です。
日本の医師達も、また『意識』の観点からマインド(メンタル)、スピリットと、ボディの関係を考察せず、物質的還元主義に徹していて製薬会社に洗脳されていると言えるでしょう。
挙動不審の行動をとってしまう原因は、内面に潜む毒(200未満のネガティブなエネルギー)にあるという意識の構造を理解していなため、結果の修正という投薬治療では、永遠に治癒しません。
その他も例えば、その昔、高血圧とは180以上を指していました。いまや130で高いと診断され、あなたは、血圧を下げる薬を医師に勧められるでしょう。医師には申し訳ないですが、もちろんあなたは処方されても飲まないでしょう・・・。
現代社会は医療のみならず学術の世界全体は『神』を排除する方向にあり、マルクス主義化からの流れで、ポストモダン主義に熱狂していて、スピリチュアルの真実に無智で、このようなことを平気で出来る訳です。
しかしスピリチュアルの真実として、医師がエンドルフィンとアドレナリンの違いに目を向けないなら、クライアントのマインド(メンタル)、スピリットと、ボディの関係性を理解出来ないため、メンタルの異常を根治するのは不可能です。
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