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2025年03月26日17:43

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戦争で殺し合いするときの考え方

■「戦争は人変える」=洞窟潜み生還の高江洲さん―米軍慶良間上陸80年
(時事通信社 - 03月26日 14:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8253265
日本だってウクライナのようにならないとも限らない。その時は兵隊として国防に参加する決意をしなければならないかもしれない。
その時に人殺しをするのはイヤだという気持ちも確かにある。しかし、相手が殺しに来るのだからこちらも心を鬼にしなければならない。その時に変なトラウマにならない秘訣。

「敵兵は敵兵である以上人間ではない。銃を向けて来るなら虫を殺すように殺すべき。しかし、投降を呼びかけ投降した者は無用な殺し合いをしないことに協力したとして保護する対象として扱う。投降した者は人間としての対応をする。」

このスタンスが取れれば敵兵は踏みつぶすべき虫であり容赦してはいけないが、投降した者は初めて人間になると思えばいい。兵隊は人間でが無いのだから何万に殺しても問題ない。
残酷なように聞こえるが戦争で殺し合いをすると言うことはそういうことなので相手が暴力を引っ提げて来る以上、こちらもそういう態度でいないといけない。

なので兵隊を殺したのは人間を殺したのではないのだから何も気にする必要はないということです。無論、民間人は人であり保護する対象。それは敵国であっても関係ない。抵抗しないならちゃんと扱うべき。

なのでなるべく戦争にはしないことが大事だがプーチンのようにそんな気が全くなく他国に暴力を振るうような為政者もいるのだから平和、平和と言っていてもダメな時もある。その時は覚悟しないといけないということです。
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