バブルの頃なら問題にしない部分。貧困化が加速する中で、ちょっと前の見積もりでも認識が変わっているのだ。
大阪万博の“2億円トイレ”批判に設計者自身がSNSで反論 実際は46基で約1.5億円 再利用も前提
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=32&from=diary&id=8242777
人類は食べ物の奪い合いから、
作物を育てる土地の奪い合い、
その土地の利用方法の効率化、
効率化の先にはサービスの奪い合い。
と変遷してきた。
そして、最後に未来を奪い合うようになってしまった。
その結果、少子化が進み、高齢化も進む。
前売り券というのも未来の奪い合いだが、
そこで見られるものは、悲惨なほど物価が上がった世界。
物価に合わせて給与が上がっても、貯蓄のお金の価値が下がる。
そもそも、そういう未来が待っていることが分かっている。
�〆能蕕縫優奪箸農擇蠎茲辰疹霾鵑蓮�貧困目線の情報だった。
��一般は、その情報+過去の中抜き事例と結びつけた。
��その結果拡散し話題となるほどに。
�い靴�し現実はそれほど極端ではなかった。
30年の間に、バブル崩壊を乗り越えた企業の中には、
そこでまた中抜きを生み出している。
もし、バブル時期だったら「もっと豪華に」となっていたはずだ。
制作側と一般の認識のズレは、こんなところにある。
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