※主婦年金の段階的廃止は絶対おかしい
自分が子供の時の認識はは産休や育休を取るのは 学校の先生くらいだった。
自分は25歳で20歳の彼女と結婚して 30歳の時に長男誕生。
少し早いかなと思ったが、今考えると大正解。
長男が高校生の頃 妻方の母親の介護もはじまりWパンチでしたが、何とか乗り越えました。
専業主婦だって育児や家事が大変なのに、共稼ぎでこなす のが当たり前の今の時代
若い夫婦はよくやっているな。
家事や育児には基本的に休みがありませんので、月の労働日を30日として機会費用法で計算すると、1,430円×7時間×30日=30万300円となります。 つまり、月収は約30万、年収に置き換えると約360万です。 つまり、家事や家族のお世話によって既婚男性の半数は生きてゆける訳です
■時代に合わない?不公平?“主婦・主夫年金”廃止論 経済団体が提言【Nスタ解説】
(TBS NEWS DIG - 12月03日 21:38)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8119247
日本政府は本気で子供を増やしたいのか】家事や育児を実際に担ったことがない議員が圧倒的に多い日本では、政党を問わず、生活をどう改善していくか、その先にどのような国の形があるのか、という視点が欠けているのが現実だ。
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