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2024年11月18日10:01

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【これからが本番】立花さんも淡路に移住、そして市長選に本人が立候補するぞ!

長い間に形成された利権と闇の権力。失われた30年はこうして生まれたんだな。
■前知事の斎藤元彦氏(47)、110万票あまりを獲得し再選 兵庫県知事選挙 投票率は11年ぶりに50%超
(TBS NEWS DIG - 11月18日 05:48)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8099271

初めからずーと追いかけてきた。きっかけは立花さんの「ごめんさい」と
なぜか言い訳もせずに続けている斎藤知事。
「なぜ続けるんだろう?」という疑問からだった。

斎藤知事ではなくマスコミを信じてしまった人が多すぎたんだと思う。
斉藤知事の発言は、そのまま一貫していただけ。
当たり前のこと過ぎて、それが逆に疑惑になってしまったんだろう。

立花さんが出馬することが分かった途端、「つきまとい報道」
これで闇とマスコミの疑惑が確定してしまった。

利権構造と、マスコミへの一律の影響力を考えると、黒幕は大物だと
推測できる。そして、自殺した前局長の妹はTV朝日の大株主の役員。
名前は出てこないが、1500億とも言われる県庁の改修には、
大手建設会社も加わったいただろう。

でもね、これ最初から分かっていた可能性も指摘されている。
「渡海紀三朗 稲村」で検索すると、すぐにわかるが、
「何の相談もせずに、勝手に無償化しやがって」ということだ。
国の政策で「各方面との調整=利権の調整」ではないのかな。

いや、これ国民のための、次世代の子どものための政策だよね。
こんな事をやってるから、いつまで経っても変えられないのだ。

さて、知事に再選したものの、ハードルは高い。
まずは内部の人事、県議会、市区町村の首長が
あぶり出されたので、それらを変えないと同じ繰り返しとなる。

特に高齢の市長は利権を手放さないだろう。
そこで、すでに立花さんは次の矢を用意している。
来年の淡路島での市長選に候補を擁立するそうだ。
(追記:来年1月の市長選に本人が立候補するそうだ、
11/23 10時からの説明会に出席する! 立花さん来ますよ〜 )

斉藤知事も、立花さんも何も語らす、それぞれが自分の信念で
勝手にやったこと。になっているが、確実に絆はあるだろう。

さて、ここからは、別の話になるが、不可解なのは自殺した元局長。
3月で定年を迎え、次の天下り先も決まっていたのに、なぜ怪文書を
ばら撒いたのか、自殺した動機だ。通常なら私怨があっても、あと
2週間、有給消費を考えると、行動に移すギリギリの日数だ。

不倫日記の触れようとすると、マスコミですら圧力をかけて
話させないようにしていた。10年で10人との不倫など、
非常に怪しい。単に不倫なら「ごめんなさい」で終わるのにだ。

推理すると不倫以外の可能性が出てくる。
1)不同意性交等罪
 まあ、人事権を行使して、というやつ。一番ダメだよね。
2)本人以外の不倫はあるのか?
 マスコミが止めるのはおかしい。むしろ食いつくはず。
それを圧力で止められていなたなら、まさか職員を使って
ハニートラップとか利権とかに使っていたとか?

 これだと元局長は、弱みを握られていたと推測できる。
そして、大物がマスコミに圧力をかけたのも合理的だ。

いずれにしても、公用PCの中身は公開する必要が出てくるだろう。
文春あたりが用意しているかも。
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