公約はどこも似たようなもの。実現性に乏しく信頼できない部分が同じなのだ。
■石破自民総裁「重大局面、底力発揮を」=衆院選候補者らに「緊急通達」【24衆院選】
(時事通信社 - 10月22日 20:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8067254
裏金とか宗教団体とか、実はやってほしい政策がちゃんと出来ていれば
それほど大きな問題として扱われなかったはず。
このあたりはマスコミの誘導に騙されていて、その裏で一種の破壊工作が
行われているとも考えられる。
さて、今回の自民は
「日本を守る。
成長を力に。」
という公約なのだが、これ信用できないでしょ・・・。
守れていないし、成長も見込めない。この根拠が全く見えてこない。
異常だと思ったのは、河野太郎氏の演説で「人殺しー」の大合唱。
埼玉の河合ゆうすけ氏の演説では、左翼団体と思われる妨害。
どちらも、何かが崩壊してしまっている状況だと思う。
世界的に右派が飛躍する中で、日本では左派の抗議が異常なほど
過激になっているのに、まったく規制も取締もなされていない。
死人が出ても司法までもが「過失」にしてしまうほどだ。(沖縄、埼玉)
これでいいのか日本、それとも「日本は終わった」の入口なのか。
今回の選挙と、次回の参院選で見えてくるかも知れない。
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