はっきり言えば、本来ロシアとウクライナの戦争に日本は関係ありません。首を突っ込べきではないのです。ロシアが国際法を破ってウクライナに侵攻した?そんなものは日本には関係ありません!細かいことを言えば、そう仰る方はマイダン革命やミンスク合意を勉強してください。
日本は中立でなくてはいけなかったのです。ウクライナに対して何か支援をするならば、戦争難民を受け入れ保護することだけでよかったのです。元々、ウクライナやアメリカは日本には何も期待していなかったからです。アメリカは最初全く日本を当てにしていませんでしたし、ゼレンスキーの日本に対する認識は「昭和天皇はヒトラーやムッソリーニと並ぶ独裁者だ」と言うぐらいしかありませんでした。
戦争になったら日本のような小さな島国は、あっという間に焼け野原になります。それでも、他国の争いに首を突っ込んで戦争をしますか?
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