先日、母の入院中に、母のhalf sisterが亡くなった、と留守電にメッセージがありました。
母よりも20歳年上で、一緒に生活したことはないにもかかわらず、時折、葉書を書いてくれたりしていたのですが、なんと109歳だったそうです。
なので、香典を送るために、家の外に出たところ、ちょうどお隣さん(僕の一つ年下)とばったり会いました。
すると、その人のお父さんが先日92歳で亡くなったと知らされました。
改めて挨拶に行かねばと思いつつ、郵便局に行って、現金書留を送ろうとしたら、郵便局で対応した人が、僕に、隣の○○です、と言うのでびっくり。
なんとさっき話をしたお隣さんの奥さんでした。郵便局員だと知らなかったのでびっくり。改めてお悔やみを言いました。
そう言えば、この間、近所で僕よりも一つ年上の人が亡くなったり、と、なんか急に身近なところで続いて3人も亡くなったのが気になります。
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