■【速報】国内の日本人15年連続減少で1億2156万人に…過去最大の減少幅 東京都は3年ぶりに増加“東京一極集中”再加速
(TBS NEWS DIG - 07月24日 17:06)
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それで得られた税金は衰退する地方へ回す。そのカネはネット環境の整備や移住者への手当てに使う。当然ながら子育ての支援にも使う。
東京などの大都市への人口集中は安全保障面でも災害の観点からもふさわしくない。日本は5万人規模の小さな都市を網の目状に配置するのが理想で、外敵からの攻撃にも災害の被災リスクもそれで下げられる。
東京圏に3000万人が住む日本は水爆1個で壊滅的被害が出るし、地震や津波、富士山噴火のような同時多発的な災害が発生すると2000万人が死にます。
なにか勘違いしている人が居るようですが、1週間の備蓄で生き残れると思っていますか?3000万人が被災した時に誰が助けに来てくれますか?
地震の揺れで建物の倒壊リスク、火災で外からの救助はほぼゼロと考えるべきでしょう。来たとしても自分の優先順位が低ければ数か月後に順番が回って来る。その時点で1週間の備蓄で大丈夫という妄想は崩壊する。
その上、津波が来るのでさらに救助や支援は遅れる上に富士山の噴火が重なれば支援も救助も「来ない」。
来ないので脱出する必要があるが住んでいるところ次第では火災や津波を避けながら歩かなければならないし、少なくとも50kmとか100kmとか歩くことになる。その間の食料と水はどうしますか?もうこの話を聞いた時点でほとんどの人が死ぬ可能性がある。
季節が夏なら当然熱中症や脱水症状で死ぬし、食料も腐りやすい。若い人が集中しているこういう大都市で2000万人が死んでしまうと日本の命のバトンも大領に途絶えることとなる。若い人が死ねば結婚も子育てもない。
富士山の噴火が加わると火山灰で食料(野菜や果物)が関東圏で採れなくなる。地方からの支援物資として出せるものは限られるから中心部まで届くのも遅れる。
なぜなら外側にも支援を求めている人がいるのに「東京の中心を助けるために見殺しにしますね」とはいかない。となると外から外から人々を助けることになるから東京の中心部に支援が来るのは3年後とか4年後になる。
釣りでもしてしのぎますか?
ムリです。
なので東京に行くのは止めましょう。東京にいる人、会社は地方に脱出しましょう。それは日本を終わらせないためです。私利私欲で動くべきじゃない。
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