https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=7929478
学校と警察は、いざというときになんの役にも立たないことがままある。
学校についていうと、いじめに対して、学校が適切な対応をしてくれることはまずないと思ってよい。これは、僕自身の体験に基づく実感だ。教師はあてにならない。
前にmixi日記で投稿したことがあるのだが、教師は当てにならないから、学校にスクールポリスやその補助としての警備員を常駐させること、また、学校にまつわる法的紛争の相談、解決のために、スクールロイヤー制度を設けるという提案をしたことがある。
そして、学校の秩序維持になんの役にも立たない教師は、教科指導に徹してもらう。つまり、学校運営をそれぞれの適性に応じて役割分担して行うということだ。
こういう体制にした場合、生徒が、いじめという犯罪を犯したら、もちろんスクールポリスに逮捕されるし、生徒間の不法行為に対してはスクールロイヤーが相談にあたる。場合によっては、訴えることもありうる。
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