まったく影響が無い。とは言いけれないと思う。増え続けているのだから。
■急速な円安、深刻な懸念=「行き過ぎには対応」とけん制―神田財務官
(時事通信社 - 06月26日 23:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7916801
長期保有資産向けなので、ディトレードのような取引をする人が
どれくらいいるのか分からないが、米国株投資にも使える。
むしろ、売買手数料と為替手数料が無料など、
NISA口座のほうがお得に取引ができる証券会社も少なくない。
当然、円を売って買うのだから、円安になるのだ誰でも分かる。
そして、日銀が介入するのも分かっている。
岸田が進めている新NISA、アクセルを踏みながらブレークを踏む
意味のわからない「新しい資本主義」で起こった
岸田ショックとも言えるのでは。
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