■杉田水脈氏の「謝罪」投稿、首相が答弁で言及 具体的対応には触れず
(朝日新聞デジタル - 10月31日 12:28)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7617880
20世紀も後半に入ってくると少数民族について保護の機運が高まり今ではメジャーな人権保護の課題として法律整備も含めさまざなまことが行われている。日本はその中でもこの件に関してあまり積極的に考えて来なかったことは問題だろう。
アイヌ文化を勉強すると非常に興味深く人間が自然の一部でその一翼を担っているというような思想があり、日本の文化に比べてもより自然と近い、西洋の「自然を征服する」という思想とも違い、人類の自然とのかかわりにヒントを与えてくれるものだと感じる。
言語も独自のもので民族的な違い、文化、言語、思想があるのだからちゃんと認めて保護し共生する道を取るのが普通の考えだと思う。
もう一つあるのはそういう民族的な違いを持ち出し侵略をほのめかすロシアの存在もある。対応を誤れば日本国内で対立を起こしかねない。だから保護せよということではないが対外的にも不穏な空気が起こってきていることを考えれば国会議員が問題を起こすようなことを言うのは本当に愚かなことだと思う。
朝鮮人の問題は前述もしているが、よく私も良いイメージで書かないが、それには相手に問題があるからであって解決した話を持ち出してゴネたり、日本で問題を起こしたり、LINEのようなスパイウェアを公然と日本社会に浸透させるような行為をしたり、工作員を住まわせ、事あれば(日本側から起こるはずが無いのに)蜂起させるようなことを企んでいたり、仏像、竹島、反日教育、日本を陥れることが愛国無罪で許されるなどの不貞行為を働くから書くわけだ。
そういうのが一切なければ誰も批判的な書き込みをしないだろう。
日本では特にヤフーなど朝鮮人に関する書き込みに対してセンシティブに反応し書き込んだ人を排除する傾向にある。ところが韓国や中国でそういう動きはない。一方が国際法レベルで規制しているのに相手は書き込み放題。その上、愛国無罪だからその書き込みが正しいということで理解されている。第三者が見た時に日本国内に反論する声はなく中・韓国には反日の声があふれている状況を見た時にどう思うのだろうか?
日本政府やネットの関係者は常に中・韓国の書き込みを分析し、日本に対するヘイトが無くなるまで国連や各会議で主張していかなければならないだろう。特にネットの関係の企業はそういう主張(愛国無罪の下、反日ヘイトを容認する、推奨する行為)を強め、不公平が起こらないようにする義務がある。
LINEは韓国情報局が中心になって作った世論分析ツール、ヤフーは韓国系企業の傘下。どうして朝鮮人に否定的に事を書いたら粛清されるのかは明白。
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