■米国務省幹部、イスラエルへの軍事支援に抗議し辞任
(朝日新聞デジタル - 10月20日 13:07)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7604926
前々からずっと思っているのだが、
アメリカがそんなにイスラエルのことが大事ならアメリカの何州かが土地を出しあって砂漠の真ん中に今のイスラエルくらいの土地を提供してあげて国とし、そこに住めばいいじゃない。
そうすればこんな果てしない争いや殺し合いはしなくて済む。その土地に愛着があると言っても砂漠だし、同じ建物を作るのはアメリカなら簡単に出来るでしょう。アメリカのど真ん中にあればテロリストからの攻撃もないし、大好きなアメリカの中にいるのだから居心地も抜群だろう。イスラエルの面積は日本でいうと中国地方の半島部、大阪から山口までの長さくらいの面積でしかない。アメリカの広大さを考えれば豆粒くらいの面積なのだから各州が砂漠の土地を持ち寄ればすぐに解決するだろう。
その「約束の土地」にだって入植しているのだからアメリカの砂漠にも入植できるでしょう。建物もない砂漠に人が住んでいるのだから。
「約束の土地」がアメリカの砂漠のど真ん中ではいけない理由があるだろうか?
嘆きの壁もハリウッドに言って作ってもらえばいいじゃない。(セットでなくちゃんとしたものを)
わざわざあの地を選んで住む気が知れない。それに以前には居たとはいえ、古文書の世界の話で、すでに出て行ってから何百年もそこに別の人が住んでいたのに「約束の土地」だとか言ってしまえば、世界中が自分たちの都合のいい基準を持ち出して、争いのタネになる。
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