いつものように、朝食後二度寝してしまいました。
10時前に再起床。起きて着替え、コーヒー

を飲みつつ、
メインマシン

を起動し、ポイントサイトのチェックをしました。
チェックが終わってから、録画しておいたアニメを見ました。
『彼女、お借りします』
励ましデートの終盤、夜の公園で線香花火をする最中に、
和也は千鶴が涙を滲ませ震える姿を目撃してしまう。
すぐにいつもの笑顔に戻る千鶴に対して、和也は
“レンタル彼女と客”という自分たちの関係性を再認識し、
己の無力さを噛み締める。
これまでの、さまざまな千鶴の姿を回想した和也は、
ゆっくりと口を開く──。
「俺の…『理想の彼女』はさ…」
『好きな子がめがねを忘れた』
ある日三重さんは小学校の同級生と出会ったが、
ほとんど覚えていなかった。その様子を見た小村くんは
「いつか自分も忘れられてしまうのでは…」と不安に
感じてしまう。そんな思いを抱えながら夏休み前の
最終登校日、小村くんが起こした行動は…。
見終わってから、メインマシン

を起動し、ニュースの
チェックをしました。
昼食後、薬を飲んで昼寝。
少し眠れました。
午後は、豆から淹れたコーヒーを飲みつつ、ゲームマシン

を起動し、
『巨乳ファンタジー4』をプレイしました。
キリのいいところで止め、メインマシン

を起動し、メールと
ブログと巡回サイトとポイントサイトのチェックをしました。
途中、15時にコーヒー休憩

を取りました。
日曜日なので、メールや気になる記事は少なかったです。
今日も、のんびり過ごしました。睡魔に勝てず、二度寝してしまいました。
そのお陰で、精神的に安定していました。自殺衝動もあまり起きませんでした。
午前にアニメ二本、午後にゲームをして気分転換になりました。
さて、夕食まで時間があるので、mixiのチェックをするかぁ。
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