なぜ中国だけが反発しているか。それは国内の批判が中共へ向かないための策略なのだ。
■中国メディア、処理水めぐる嫌がらせに自制促す「極端な言論に注意」
(朝日新聞デジタル - 08月30日 22:18)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7544086
なにせ科学的な根拠も無いし、自国の放出量は無視している。
韓国で支持率が下がると、反日を扇動したように、
元々反日教育が刷り込まれているので、扇動しやすい下地は
作ってある。
現状、中国国内では、経済の悪化、不動産、洪水、失業、
鉄道やその他の開発事業など、そして台湾海峡での原子力潜水艦の
重大事故(爆発?)
リーマンショックどころではない危機を迎えていると考えられる。
その責任の所在が中共に向けられ、
「天安門事件」のようになることを最も恐れているのだ。
投石や凹電でその効果は確認できたものの、批判の根拠となる
世界の処理水の排出量を調べれば、自国のほうが危ないことが
すぐに分かるはずだ。生活がかかっているからね。
批判の矛先を変えるためなら、何でもするようだが、
すでに次の手を考えている可能性もある。
台湾は奥の手になると思うが、下地は十分にあるので、
国際的な批判が出てくると、それを避けるために実行に
移すかも知れない。
北朝鮮もそうだが、体制維持のためなら暗殺や粛清も
いとわないのが共産主義。
にして、自国の不始末を他国になすりつける。
台湾有事でも一方的なんだろうなぁ。
これって、どこでもトイレをする迷惑を考えないお国柄が
そのままだ政治にまで繋がっている。
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