■スーパーのサラダにカエル混入か セブンが主要取引先の総菜メーカー
(朝日新聞デジタル - 05月17日 22:51)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7414901
カエルはともかく基本的に虫が(イモムシ)いる野菜は農薬が少ない良い野菜と言える。しかし、それが気持ち悪いとなると農薬でしっかり防除されたものを買うしかないがそうなると農薬代や撒くための安全性への不安、経費が乗った値段が高いものになる。「無農薬がいいからもっとしっかり見ろよ」というなら鮮度は落ちるし結局その作業を入れる分の人件費が掛かってくるから結局高いものを選ぶ必要になる。しかし、そういうクソ文句を言う奴にかぎって安いものを買おうとする。
それと虫食は日本でも100年前は当たり前だったしその虫を食べた人が死んだという話は聞かない。カエルはそういう野菜に集まるハエやアブなどの虫を食べるために来るので虫が集まる野菜は安全であると言える。虫がいることが安全のバロメータと言っても良い。
それと自然農法で作った野菜の方がはるかに美味いのは間違いない。
見た目が気持ち悪いからと言いながら子供にはイモムシの絵本を読み聞かせている。保育園でも何でも子供の学習にイモムシはつきものだ。なのに野菜についていたから「どうなってんだ」と怒るのは古い考えだろう。
SDG'sが「世界の潮流」なのだろうからカエルやイモムシごときでギャーギャー言うな。
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