■「難民貴族」発言の理事長が退任 ウクライナ避難学生と料金トラブル
(朝日新聞デジタル - 03月23日 08:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7347051
今回のケースとは全然関係ないけど、
たとえば先年日本ではペルー人のヤギが殺人事件を起こしたり
少し前にもペルー人のナカダが連続虐殺事件を起こしていまして、彼らは移民難民ではないですけど、外国人を安易に受け入れることに対して日本人にも多少警戒感が高まっていることも事実でしょう。
もちろん、「衣食足りて礼節を知る」という言葉もあるとおり、経済的に貧しい地域出身の人達の犯罪率が高い傾向にあるのは、無理からぬことではあると思います。また、命に対する考え方など、文化的な差異も国によってはかなりあると思います。
これは××人がどうとかではなく、日本の社会もそういった環境に変化していけば、自ずと以前の規範を守る人が少なくなり、治安が悪くなるというだけのことです。
ですから、移民や難民の受け入れは、安易に「閉鎖的なのはダメ」だとか、「他国に倣うべき」とか感情まかせではなく、日本の社会と国民の安全を守るためには、そうした社会的なリスクやコストを考慮する必要があるのではないでしょうか?
「在特会」みたく感情的になって外国人排斥を訴えるのは極端だと思いますが、今後の受け入れや、犯罪を犯した者に対して厳しくするのは当然のことではないでしょうか。
今回のケースにひきつけて少し突っ込んで言うと、
トラブルを起こす難民に対しては「彼らはカワイソーだから」という見方をするだけではなくて、多少厳しい目で見ることも必要なんじゃないかということです。
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