この週末は動物園に行かず、ゆっくり過ごすことにしたので、眼科の予約を土曜の午前に入れ、帰りに運動を兼ねてパン屋さんまで歩きました。
久しぶりに、フランスパンを食べたくなったせいもあります。
本格的フランスパンは、近所の併設のパン屋さんにはないからです。
秋のフェア!
この中でおいしそうなものは人気で、たぶん手に入らないだろうと思っていたら、タイミング的にランチの買い物客はひととおり終わった後に、焼き足されていたのか、ひととおりそろっていました。
おかず系のパンの方が早く売れますからね!
きのこづくしのパンピザ、炙りチーズのウインナーフランスきのことトマトソース、そして揚げられたパンは、厚切りベーコンときのこのチーズシュー。
自宅の水道管の入れ替えの工事をしたのは7月の連休なので2ヶ月半ちょい前。
せっかくピカピカだった水道栓は、油断していたら、あっという間にうろこ模様だらけになってしまって、がっかり。
20年近く前に我が家のリフォームをしたときは、そういうのに目がいかなかったし、キッチンの水栓は、頻繁に使うからか、うろこ模様がつかずに、2年ほどたってもピカピカなのに、風呂場は、水滴を残したまま放置する時間が早いからでしょう。
それでネット検索して、Amazonで、ウロコ取りの酸+研磨シートを購入して、ためしてみたら、まだ新しいので、すぐにきれいになりました!
前にリフォームしたときの水栓は、かなり年季が入ってしまっていますが、ねばれば落ちそうです。
今後はウロコがつく前に、風呂から上がる時は水栓をきちんと拭こうと思います。
風呂に入りながらピカピカの水栓が嬉しかったので。
実はそのことに気付いたのは、最近買って読んだ「女女のトリセツ」(黒川伊保子・著)からです。「妻のトリセツ」などの著者です。
ウロコ模様というキーワード(?)も、それがいやなら風呂上がりに水栓をきれいに拭いておくものだということも、その本でちらっと触れてあったので、知ったわけです。
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