今日は月に一度、落合にある腰痛の治療院の所に行って来ました。
夏休みと言うことで、通勤定期も8月2日で切れてしまったので、地下鉄を乗り継いで行きました。
治療院のあるとおりにはお寺がとてもたくさんあって、そのうちの一つで、ちょうどお葬式をしていて、喪服を着た20代〜30代くらいの若い人達がたくさん集まっているので、通りからちょっとのぞいてみたら、遺影に写っていたのは、20代後半か30代くらいの若い男性でした。
人が死ぬのは何歳であっても悲しいものですが、若い人が亡くなるというのは、全く知らない人でも、残念なものです。
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