すでにクレジットが中国系カードになっているように、他の資源も同じようになる可能性がある。ここは手放さないまま、縮小して生産を減らすのが一番ダメージが大きいのでは?
■ロシア産石油を原則禁輸=追加制裁、欧米と足並み―岸田首相表明
(時事通信社 - 05月09日 06:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6949320
銀聯カード(ぎんれんカード)は中国では銀行口座を開くと、
発行されるようになっている。デビットカードとしても使えるキャッシュカード
これね、日本のコンビニでも「銀聯」経由で決済データが送られている
ものがある。知らない間にデータを収集されているのだ。
サハリン2などは、撤退ではなく事業を止めないで縮小して
継続していれば接収されないはずだし、勝手に動かせない人質として
利用できる可能性がある。
ただし、終わりは突然にやってくる可能性だってある。
ガンの手術という無防備な状態になるので、権限を移行しているのだ。
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