沖縄でUFO出現 UFOには愛があります・夢があります
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福島に市のUFOふれあい会館というのができたそうです。
先日、そこへ私が初めて目撃したUFOのことを手紙にしてお伝えしました。
以下です。
初めて空に不思議な光を見たのは、昭和54年8月21日の夜でした。その頃、子供たちが UFO、UFOとよく騒いでいるな、と思い私も見てみたくなりました。夜、庭に出て星空を見上げてますと、オレンジ色の幅の広い光がVの字に光りました。あれはUFOだろうかと思いつつ、仕事の同僚に電話したものです。 初めてはっきりUFOとわかるものを見たのは昭和59年9月15日でした。夜、庭に出ていますと、私のいるところの近くを前方に乳白色の光が速く飛んで行き、ずっと前方からその光が燃えるように斜め上空に上がり消えました。部屋に入り、あれがUFOだろうかと思いました。そのとき、聖書の中の「芝が燃えていた」というのを思い出しました。あとはいつだったか忘れましたが、見たいなぁと思っていたところ前方の空を赤い光が、スーッと流れては消え、流れては消え、ヘリコプターではありませんでした。形のああるUFOを見たいと思っていたら、車の中からキラキラと光る美しいUFOが見れました。合計5回くらいは見てます。
異星人のことをエロヒム(古代ヘブライ語聖典でエロヒムと書かれているところを神と誤訳してしまったそうです。)と言いますが、私たちの気持ちがわかるようです。行動も記録してあるとメッセージの本に書かれています。
エロヒムの惑星では科学がとても発達しているそうです。 メッセージを知ったのは昭和52年8月と古い日記に書いています。無性に書店に行きたくなって、「ムー」という本の前で立ち止まりました。表紙に宇宙人という言葉が書かれていたと思います。手に取り、パラパラと開けて見たら真実を告げる書の第1章のところでした。それで買って帰って、それから月刊誌だったと思いますが、読むのが楽しみでした。
この間荷物の整理をしてましたら、昔売っていて売れ残った「真実を告げる書」の本が出てきました。 最初に出版された新品です。 よければそちらにお送りさせて頂きたいのですが。どなたか読みたい方がいらっしゃったら差し上げて頂きたいのです。会で作ったジャンパーもありますので、販売品用の参考になればと思っています。
もう一つ、こんなことがありました。 ラエリアン・ムーブメントの集会に出かけるとき、父が玄関まで出てきて、「そんな夢物語的なことはやめろ!!」と大声で怒鳴りました。そこで困ったのですが、空に向かって「父にもUFOを見せてください」とお願いしたのです。その頃はまだお願いごとをしてよかったのです。今はダメですが。
それから数日して、父が「今日UFOを見た。」と言って私の部屋へ入ってきました。
「最初は鳥かと思った。卵のような楕円形で周りがキラキラと青い光で輝いていて、空の青とも山の青とも違って、この世のものとは思えないほど美しかった。山の方へ消えていった。あれがUFOやろう・・・」と感動して話しました。それからは出かける時には何も言わなくなりました。
高齢で看護を妹に代わってもらってセミナーに出かける時、「言ってこい。」と言われ、なんとも言えない気分になりました。そんなことは初めてでしたから。
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