■改ざん関連文書の不開示は「不当」 赤木雅子さんが提訴 大阪地裁
(朝日新聞デジタル - 10月29日 17:34)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6721364
開示は、捜査の密行性を害するというが、奥さん側の言うとおり不起訴処分で捜査は終わっているから、開示しても何ら問題はないはずだ。また、何も原本を渡すわけではないのだから開示しても証拠の捏造のおそれということもない。
ということは、開示すると、何か不都合な事実が明るみに出るから、適当な理由をつけて不開示にしたと国民から思われても仕方がないだろう。
結局は、真相解明は、政権交代してこの問題に真剣に取り組む人が出てこない限り難しいのかもしれない。
ログインしてコメントを確認・投稿する