宇佐崎氏の言葉は、各方面に対して考えられる全ての方向に対して最善のものだったと思う。
その上で敢えて苦言を呈したいのが追随した編集部のコメントの「編集部も同じ思い」という言葉。
気持ちはよく判るし否定するものでもない。
でもさ。
作家側の言葉に便乗するのはどうなんだろう。
本来、宇佐崎氏より先に編集部側がコメントすべきなんじゃないのかな。
企業が個人にぶら下がってどうするんだよ。
作家を護るのが仕事じゃないのか?
まあ、口先だけじゃなく、代表作からアクタージュという看板を失った宇佐崎氏の今後をちゃんと支えていって欲しいと思う。
■連載終了の『アクタージュ』作画担当者、心境告白 被害者へ配慮呼びかけ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=6205454
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