クオッカの赤ちゃん、ママに置いてきぼりにされて、心細くて鳴いていたところ@
グンディの双子の赤ちゃん、大人も可愛いけれど、ころころな子供たちはもっと可愛い!
フェネックの赤ちゃん、五つ子が生まれて、かろうじて撮れた赤ちゃんの写真1枚
土日祝日はクオッカの整理券の競争率は高そうだから、はじめからあきらめていました。
ところが、ふだんは速くても40分はかかる車での移動が、意外に道路が空いていて25分で到着。
開園とほぼ同時に入園できたので、クオッカの整理券をゲットできてしまいました!
開園後15分で配布終了したので、40分かかっていたら、ちょうど終わったところだったでしょう。
そして、クオッカの赤ちゃんは、ママのおなかの袋から出てくるのが早いらしく、今日の観覧では、おそらく全員、赤ちゃんが見られたろうとのことでした。
グンディはチュニジアとかあちら方面が生息地。
日本では埼玉ズーでしか見られません。
双子の赤ちゃんが生まれたというニュースは、おととい公式サイトで見つけたばかりでした。
朝一番に見に行ったら、赤ちゃんたちに会えました!
午後に1度見に行ったときには、赤ちゃんたちは全然出てこなかったので、いつでも見られるというわけではなく、ラッキーでした。
フェネックの赤ちゃんたちは、見るのも写真を撮るのも厳しかったです。
いまは静かに子育てをさせるため、展示のアクリルガラスのほとんどが目隠しをさせていて、一部だけしか覗けないようにされていたからです。
しかも、ちょうど赤ちゃんたちが出てきていた時は、アクリルガラスに太陽がよく当たって、反射でなかなか見えませんでした。
フェネックの赤ちゃんは見えづらいとこは承知していたので、会えただけでもラッキーでした!
ちなみに、車の方は、どうやらいままでは、アクセルをちゃんと踏み込むのをすごく遠慮がちにやっていたみたいです。
でも、高速道路の坂道で減速したり、伊豆や長野の山の上の動物園に行くために、ぶおっぶおっとエンジンをふかさないと軽自動車ではどうにもならなくて、ぶおぶおさせていたら、アクセルをしっかり踏み込むのになれたようです。
それを意識した時は、ちょうどバッテリーを交換したばかりの時だったので、バッテリーを交換すると、アクセルが踏みやすくなるのかな、と勘違いするところでした。
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