「3密」を避けるは、解決策ではない。感染拡大を遅らせる一時的な対策に過ぎないのだ。しかも、まだ未知の部分が多い。ここでは最新の状況を整理しておく。
■感染者4割が20、30代=再拡大歯止めかからず―国内初確認から半年・新型コロナ
(時事通信社 - 07月27日 21:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6172945
youtubeのソース
どうやら、アメリカのWHO脱退は、c国のWHO研究員が
情報隠蔽を行い、海外渡航の可能な富裕層が避難するのを
待って、武漢を閉鎖した。と受け取れる。
別の情報源からも、論文を掲載したら削除されたとか、
初めの頃から情報隠蔽が行なわれていた。
ロックダウンをするほど危険性は認知していたにもかかわらず、
国外へ新型コロナを拡散させたことになる。
では、日本国内ではどうか? 情報操作はどこでも行われているのだが
メディアでは、先にスクープする競争から「裏付けの無い」記事を
出すことがある(「アサヒる」など、日韓関係の元凶となった慰安婦記事)
「博士号」を持っている人の記事なら、論文には必ずソースを記載する
義務があるため信頼性が高いが、根拠となるソースを必要とするため
どうしても情報が遅れがち。
情報の中には「インフルエンザのようなもの」という認識の人がまだいるが、
ワクチンのない未知のウィルスという認識が低い。要注意の情報だ。
現場の情報を見る限り、ウィルスは根絶どころか、外出をちょっと緩めると
すぐに蔓延することは分かっているはずだ。
マスクやアルコール、ビニールによる防御が一般的になっても
非常事態宣言後よりも感染者は増えている現状がある。
もちろん、PCR検査数が増えたことによる増加という認識もあるから
「数」ではなく「率」のほうが重要なんだけどね。
7/18の日記
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1976334236&owner_id=40458
で掲載したけど、「ウシオ電機のCare222の導入」と「DNAワクチン」
が有力になりそうだ。9月頃には導入が始まるかも知れない。
ここからは可能性の話
抗体が消滅するとか、RNAが変異しやすいとかの理由から
予防接種のようなものは希望が薄い。
症状が出たら、ワクチンの投与で感染拡大を抑止するしかなさそうだ。
風邪かな? と思ったら、その場で検査ができないうちは、
検査の結果が出る前でも疑うようにしていく必要があるだろう。
最後に、宗教団体の中には、これを人類滅亡説にして布教する
輩がいるので、かかわらないように。
(教会に集まって神頼みでは、クラスターを作るだけなのだ
これが、日本と外国の違いかもしれない)
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