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2020年07月23日20:35

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レスキュー隊ご苦労さん

 夕方の4時前ぐらいにサイレン鳴らしてレスキュー隊集合。
 昨日、大分雨が降ったし濡れて滑りやすくなっているところもあろう。そして、レスキューが出る時間帯も夕方が多い。登りはスイスイ登れても、疲れて下ってくる時には集中力が落ちて当然。うっかり転んだりして動けなくなる人も当然いよう。

 レスキュー隊が活動してるのを横目に砂防ダムまで散歩に行った。ダム付近をうろうろしている頃に救急車のサイレンが聞こえたので、無事けが人を回収できたのだろう。ご苦労様です。

 しそジュースの作り方、が書いてある記事かと思ったら、作り方は書かれていない。まあ、大体の流れは記述してあるけど、シソの葉が何グラムとか、水の容積とか、砂糖の分量が書いてないとこの記事だけでは作れないよ。ってことで、本文は最初の段落しか引用していません。
 今年は、庭に生えたシソをきちんと移植して、沢山食べられるように育ててある。その中には赤しそも何本かあるので、このジュースを作るぐらいは確保できそう。他のレシピを見ると300gあれば良いとのこと。あと、青じその葉も何枚か入れておけば風味がよくなるんだって。青じそは毎日食べ放題にできるぐらい育っているので全然問題なし。
 しそっていわゆる雑草だから、意図的に育てるのはものすごく簡単。土地はあっても時間のない人にはお勧めの植物。大量に使えるので、炒め物なんかにいっぱい入れている。青い葉物野菜を買わなくてよいので、お財布にも優しい野菜。
 ただ、そのまま葉っぱを炒めても食感はあまり良くない。私はみじん切りにして使っている。肉の臭みに対抗できるハーブとしての性質があるので、肉料理に相性は良い。

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■親子でできる簡単手しごと♪子どもも喜ぶ「赤しそジュース」づくりのコツ【子どもの心を育てるレシピ vol.1】
(クックパッドニュース - 07月22日 15:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=195&from=diary&id=6167479

子どもに「食」の大切さを伝えたいと思いつつも、日々忙しくてなかなか教える機会がないという親御さんも多いのでは? そこで、子ども料理研究家・武田昌美さんが、子どもと楽しくトライできて心も育てられるレシピ、料理を通して子どもが得られる学びについて、わかりやすく解説! 気負わず、自然と生活の中に取り入れられる簡単料理で、とっておきの親子タイムをお過ごしください♪
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