イギリスのパブが、ソーシャルディスタンスを守るためにバーカウンターの前に電気柵を設置したそうです。
電気柵を設置したのは、コーンウォールのセントジャストにあるイングリッシュパブ「スター・イン」。
イギリスでは今月4日からパブが営業再開できるようになったものの、ソーシャルディスタンスを守ることが義務化されています。
で、その対策としてロープやチェーンを使おうとしたが、適切なものが見つからなかったので、思いついたのが電気柵だったんだと。
経営者のジョニー・マクファーデン氏曰く、「効果は抜群だよ。ここは田舎なので、電気柵の意味は誰でも知っている。『電気、危険』という小さな張り紙もしたからね。もちろん、スイッチは切ってあるけどね」とのこと。
なんだかねえ(笑)
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