「逃げるは恥だが役に立つ」ってどういう意味? ことわざから見える世界中の悩み
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=140&from=diary&id=6122383
>アルゼンチンのことわざ「突然アルマジロを贈られる」というのは、「めったに食べられないアルマジロをもらった時のような驚きと喜び」を表すらしい。
ってアルゼンチンでもアルマジロ食べるの?あんなの、何でよ?なんかビックリ。
ってのもさ、今回のコロナでコウモリからPangolinを通して人に移った、って初期のころ言われてたじゃない?でPangolinってなによ?ってググったら、センザンコウって硬いウロコのある動物で、絵を見る限りはアルマジロに見えるので、そんなもの食べるのか?って思ってたんだけど。Wikiによると、アルマジロとの違いは、
>全体的な姿は、南米のアルマジロ類に似ているが、アルマジロの鱗が装甲としての機能しか持っていないのに対し、センザンコウの鱗は縁が刃物のように鋭く、体に比べて長い尻尾を振り回すことで攻撃にも利用される。
ってとこね。で、Pangolinでググると、世界で一番不正取引されてる動物で、絶滅の危機にある、ってか中国ではもう絶滅した、って言われてるのね。
こんなビデオもあったわ(グロ注意)可哀想な動物。
アルゼンチンでアルマジロが出てくる諺があるのなら、中国やインドでもセンザンコウを使った諺ありそうよね?どんなのかしら?
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