mixiユーザー(id:21183267)

2020年06月13日23:56

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私たちが教わっている歴史は 「日本以外の国にとって都合の良い」 内容になっている可能性が高い

ちょっと信じられないかもしれないですが、
今の日本の教科書にはこんな規程があります、、、


「近隣のアジア諸国との間の近現代の歴史的事象の扱いに国際理解と国際協調の見地から必要な配慮がされていること。」


より分かりやすくいうと、

日本の歴史の教科書は、
 中国と韓国の気持ちに
 寄り添った物でなければならない」

これは昭和57年に起こった
いわゆる「外圧検定事件」が原因でした...


日本の歴史の教科書に対して
中国が抗議をしてきたのを
日本政府は受け入れたんです。

当時の日本政府は
中国の抗議に屈してしまったんですね。

その結果として上に書いたような


「日本の歴史の教科書は、
 中国と韓国の気持ちに
 寄り添った物でなければならない」


という大変不名誉な法律ができました。


これが「近隣諸国条項」と呼ばれるものです、、、


あなたもご存知かもしれませんが、
日本政府は歴史的にみても
中国、韓国に対して
かなり弱腰の外交姿勢をとっています。


例えば、、
・南京大虐殺という嘘っぱちを否定することもなく
・そもそも存在しない慰安婦問題に付き合い、
・中国船が400回尖閣諸島に接近してもそれをニュースにすらしない

などなど、、

なぜここまで弱腰になってしまうのでしょうか?

この原因を作っているのが、
GHQの焚書(ふんしょ)です。

敗戦後日本にやってきたGHQが
7,769点もの日本の書籍を
「危ない思想本」
と断定して、処分したんです。

例えば、先ほど書いた、
南京事件の大嘘や
慰安婦問題の真実、
日米開戦の本当の理由に至るまで
私たちには情報が届かなくなりました。

つまり、私たちが教わっている歴史は
「日本以外の国にとって都合の良い」
内容になっている可能性が高く、、、

そのせいで日本人は
自分たちの先祖がやったことを謝罪し、、、


外国に対して強く言えない
可能性があるのです、、、

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