1.そもそも「客と接する機会が多い飲食業や外回りの営業職」はストレスが多く、コロナに関係無く測ってみたら発熱してるんじゃないの? まあ、「ほぼ突っ込んでみただけ」だけど、ちょっと本気。
2.「医療・介護職(0.09%)」って、「全体平均0.11%」に比べて、「割合が低い」って言える? 互いの率の関係(差)は20%。しかも「50%と60%」の(比率同士の)差としての20%ではなく、この低率において。これは「誤差」じゃないのか?
> 医療・介護職の割合が低いのは、感染症対策の専門的知識があり、実践しているためとみられるという。
というほど有意な差だろうか??
「初めに結論ありき」の気がしないでもない。
■発熱訴え、接客業多く=新型コロナで―厚労省・LINE調査
(時事通信社 - 04月11日 06:35)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6042928
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