レッサーパンダが目当てでしたが、仔ライオンもめちゃくちゃ可愛いかったです!
サファリパークはライオンの子どもは人工哺育が多いので、ふつうの動物園と違って、仔ライオンの時は、感染予防注射とか終わってある程度の大きさになったら、ふれあえたり、すぐそばで見られます!
日曜日に行った群馬サファリパークでは、もうだっこ会は終わっていましたが、その会場ですぐそばで見られました!
仔ライオンは、むしろ仔ライオン同士でじゃれあう姿を見る方が好きです。
だっこ会は有料のはずで、自分の写真はいらない私は、記念撮影は不要だし、自分の番の短い時間しか撮影チャンスがないけど、展示されているのを見ているだけなら、混みようによりますが、ずっと見ていられます。
そして冬のサファリパークはそんなに混まないです。
マティーニちゃん
トニックちゃん
テトくん
ちなみにふつうの動物園で仔ライオンの公開が遅いし、近くで見られないのは、母親が育てる自然哺育だからです。
育児中の母親が気が立っているので、静かにしてあげなくてはなりません。
サファリパークでは、人工哺育なのは、サファリエリアには大人のライオンがわらわら放飼されているので、野生ほどではなくても、弱い赤ちゃんがけがしたり、死亡する事故が考えられるからだと思います。
サファリパークで野生下ほど広いエリアは確保できないこともあるでしょう。
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