今日は、仕事の後で、難病にかかっている知り合いのお見舞いに行って来ました。
土曜日に諏訪大社四社巡りをしてきたので、お土産のお守りと塩羊羹と、武蔵境の駅ビルで売っていた和食のお弁当をを持っていきました。
現在、まだ治療法が見つかっていない難病で、普通の日常生活が送れなくなっているので、物凄く落ち込んでいる様子がひしひしと伝わってきて、本当に可哀想でした。
この病気、いつ誰にかかるかわからない怖いもので(オペラファンだったら、Peter Hofmannがかかった病気と言えばピンとくると思いますが)すが、医学の進歩はめざましいものなので、一日も早く、有効な治療法が見つかれば良いと願わずにはいられません。
ログインしてコメントを確認・投稿する