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2018年11月01日09:00

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「無印良品」がパクられた支那企業から訴えられ敗訴^^;

「無印良品」中国でパクられまくり!店舗までそっくりにして、なんと「本家」を提訴
2018年10月31日 14時8分

「無印良品」は中国で240店舗を展開しているが、パクリ無印良品の店舗や商品が横行し、しかも偽物側が本物を商標権侵害で訴え、本物側が負けるという騒ぎまで起きている。

パクリグループは「天印良品」という店名だった。無印は中国では天印と表し、店の中は本物の「無印良品」とそっくりで、扱っている商品も似ている。違うのは品質のようだ。

パクリ無印良品を通販で購入した人は、「赤いタオルを購入し、ジャケットと一緒に洗濯したら、赤い毛が抜けてジャケットにいっぱい付着してしまいました」「最悪、シャワーのあとすごい量の赤い毛が体に付いて、床にも落ちて本当に品質が悪い」と話した。

本物に1000万円の支払いと謝罪命じるデタラメ判決
なぜパクリ無印良品が中国で横行しているのか。無印良品は2005年に中国に進出し、品質の良さから人気ブランドとして定着すると、本物とそっくりの店舗を出店するパクリ会社が現れ、現在30店舗を展開しているのだという。

さらに、パクリ会社は盗人猛々しく、日本の無印良品が中国でタオル類を売っているとして商標権侵害で提訴し、裁判所は約1000万円の支払いと店舗とオンラインサイトで30日間の謝罪をするよう命じる判決を下した。無印良品側は上告しているが、さてどうなるか。

商標権問題に詳しい弁理士の永沼よう子氏は「中国で商売をするからには、やはり展開する可能性がある範囲で、しっかり(商標権を)押さえておく必要があったのではないかと思います」と話した。
http://news.livedoor.com/article/detail/15525807/
日本の商売人は算盤を弾くのは得意ですが、政治的な駆け引きを全く理解出来ません。
特亜に限らず海外では無防備でノホホンとしていると大事なものを全て奪われるのです^^;

こう言った失敗例を見てると商売人たちの学習能力の無さにムカムカします>_<

お詫びついでに撤退したら?^^;
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