mixiユーザー(id:9389954)

2018年08月28日21:27

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番組途中まで観てたけど、そんなこと言ってたんだ。

ウエンツ瑛士、ロンドン留学のため9月末で芸能活動休止 生放送で涙浮かべながら発表
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=5264110
ウエンツ瑛士(32歳)が英国のロンドンに「舞台の勉強」のために留学、芸能活動を一時休止ですか。日テレの「火曜サプライズ」の生放送で明らかにしたそうで、来月(9月)いっぱいを以て休止、10月から留学のために渡英するとのこととか。私も途中までこの番組を観ていましたが、エンディングの時間は他に換えていたので、この話はこの記事で初めて知りました。
ウエンツ瑛士曰く、「3年前に、自分がいつかイギリスのロンドンで舞台に立ちたいという夢を持ち始めて、日本にいながらその夢に近づくための方法なり努力をこの数年重ねてきたのですが、日に日にそのイギリスに行って勉強したい気持ちが強くなりました」とのことで、期間は「1年半」としているようですが、その当時はと言えば、小池徹平と組んでいた音楽ユニット「WaT」が活動休止状態で翌年の初めに解散することを発表した頃で、平成24年の「謎解きはディナーのあとで」以来毎年のように舞台を務めることが続いており、その中で日本の演劇に飽きたらず、ロンドンで舞台に立つことを“夢”とする想いが高まってきたのでしょう。
俳優としての活動も顕著ですが、フジテレビの「ワイドナショー」などでコメンテーターとして登場し、言葉を選びながら落ち着いてコメントする姿を観ていて、この人についてはなかなか頭の回転の良いやつだなと思っていますね。ただ、(ハーフながら)英語の心得がないことが知られている人なので、言語での苦心も大いに考えられるところですが、「ハリウッドスターになる」と称して突如ニューヨークに渡った綾部佑二や同じことを言い出しているダレノガレ明美とは違って、舞台活動を続けてきた中で「英国留学」を決意したので、覚悟も根性も(“腰が据わっている”と言う意味で)相応にあるのだろうと思います。
いみじくも、「たとえ誰かに迷惑をかけても、達成したい夢であると自分の中で確認できましたし、それ以上の恩返しをするという覚悟ができましたので、今回留学するという決断をしました」と語っているようですが、1年半を経過し、そこまでの“スキル”が備わっている人になっているのか、注目と言うことになるでしょうね。
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