中国、米産大豆・車など106品目に25%の報復関税
2018/4/4 16:50 (2018/4/4 17:15更新)
【北京=原田逸策】中国政府は4日、米国産の大豆、トウモロコシ、小麦、綿花、牛肉、自動車、飛行機など計106品目に25%の関税をかける方針を発表した。2017年の輸入額は約500億ドル(約5兆3千億円)。米国が通商法301条に基づき中国製品1300品目に25%の関税をかける方針を公表したことに対する報復措置。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28986690U8A400C1EA2000/
米国とほぼ同様額の報復関税をかけました。
日本の和牛を支那は輸入禁止にしてますがカンボジア経由で支那に密輸されています。
同様に支那へ行くはずだった農産物は東南アジアへ流れるでしょう。
自動車や飛行機は密輸してもバレますが、人間の胃袋に入る食料は難しいでしょう^^;
輸送コストも上昇しますから支那国内はインフレになります。
我慢比べだけど米国の負担の方が小さい。
支那はハンディあるけど大丈夫かしらw
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