mixiユーザー(id:18013379)

2017年10月07日01:17

162 view

明日から「残暑」だって。


 もう「夏」の面影も無くなった今日この頃。

 ひまわり 種がいっぱい取れました。
 柿    色づいて来てます。そろそろ食べられそう。
 しそ   実がなったので、甘辛く煮て食べました。
 コスモス まだまだ満開状態継続
 ざくろ  収穫続いています。
 きんもくせい 咲いています。

 庭の様子はこんなところ。ざくろ・柿の写真はホームページにアップしています。
http://zazenzazen.web.fc2.com/garden.html

 そんな秋深まる日々の中、明日からの三連休では「残暑が戻ってくる」とは某テレビ局気象予報士。
 いくらなんでも、10月も半ばに来て、残暑、は無かろう。どうしたらいいかは分かりません。

 雨が良く降りました。落ち葉が随分降ってきたので、これは明日掃除。これから12月初旬までは、如何に落ち葉を掃いていくか、というのがテーマ。
 今年は、掃き集めた落ち葉の処分方法にもめどがついているので、割と忙しいのだがやっていくしかない。穴掘って「埋める」です。

 気象予報士って、小学生でも資格取れるんだね。年齢制限を設ける必要もないのだろうけど、彼女が予報した場合、その情報って「責任」どうなるんだろう。18歳未満の者の予報に責任を持たせるのはやや疑問だが、登山などで、気象予報士の予報を参考に登るかどうかを決めている人もいるのだから、それなりの責任はあろう。
 若干難しい問題だと思う。

 でも、折角若くして取得した資格。学校行事などに役立てて、満足して欲しいものだと感じる。

 雲が浮いている理由は、上昇気流があるから、だと思うが、実際には雲は浮いているというよりも落ちている、ある高度以下では雲として存在しえない。が理由だろう。
 別に気象予報士になって解明する程の問題でもないが、この資格にはそれが理解できるレベルでないことが示されたってことで良いのかな?

 ------------------ ------------------



■気象予報士、最年少11歳=北海道の小6女子合格
(時事通信社 - 10月06日 11:30)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=4800478

 気象業務支援センター(東京都千代田区)は6日、8月に行った第48回気象予報士試験の結果を発表した。北海道北見市の小学6年本田まりあさんが11歳11カ月で合格し、男女の最年少記録を更新した。東京都杉並区の68歳1カ月の百田紀子さんも合格し、女性の最年長記録も更新された。

 第48回試験は2962人が受験し、合格者145人で合格率4.9%だった。第1回からの合格者は計1万253人となった。

 これまでの最年少記録は、男性が2012年に合格した名古屋市の12歳11カ月の中学生。女性は千葉市の13歳8カ月の中学生(15年合格)だった。

 一方、これまでの女性の最年長は東京都の63歳(1994年合格)。男女の最年長は奈良県に住む74歳10カ月の元高校教諭の男性(98年合格)だった。

 本田さんは「なぜ空に雲が浮いているのか、気象予報士になって解明しようと思った。4年生の秋ごろから勉強し、4回目の受験で合格した。うれしかった」と話した。将来は父の光則さん(47)のように「内科の医師になりたい」という。 
2 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する