今朝は大岡山に出稼ぎなので、5時半には起きて、出かける準備をしていました。
6時半頃には父も起きてきて、7時頃には母も起きてきました。
母が、とても辛そうで、腰が痛いと言っています。そのうち、吐き気がし出したようで、はいて、苦しそうなので、とても心配になりました。
心配でしたが、父がいてくれているので、何かあったら、躊躇しないで、すぐに救急車を呼ぶように、言って、出勤しました。
(いまの大学って、昔の牧歌的な時代と違って、休講が本当にしづらくなってよほどのことがない限り、休めません。)
心配なので、大岡山に着いてから、母にラインでメッセージを送ったら、あれから、水を飲んで、栄養補給ゼリーを食べたら、元気になった、とすぐに返事があったので、一安心。
帰宅してみたら、すっかり元気になっていて、3人で晩ご飯を食べられました。
でも、こういうことが起きると、いつ何時、深刻な事態が起きても不思議ではないなあと、非常に不安になります。
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