17日
新人さんと仕事。大型をかなりやってた方で心強い。人も増えて遊びが出来て良い傾向。
18日
晩三吉食べて旬じゃない・大きい、予想はしてたけど小さいの基準にすると4回り下回った味だった。買わないな。
事故係 稲生昇太の多感読んで読み易かったが中味が無い。読者に読ませるという意識を持って書いて欲しい。上司の見目も憧れという位置じゃないし上司達の性格もいまいちだった。読まないな。
19日
すき家で飯。久し振りに寄って健康セット等選べて良いな。鰻類も始まるし寄ろう。
色麻町で積んで国見に向かう中、風が強い。国見でまともに風受けて台風のよう。春への準備、移行終了。春だ。
20日
チェを見つけて買った。4種類全部持ってるけど6種類に増えてた。持ってないの買ったが被ってるかな?。
21日
すき家で鰻と思ったが300円のノボリがはためいてる。安さも魅力、吉野家寄って見た。300円期間外だった。が種類が豊富になってた。特朝定食が魅力的で合格。飯を選ぶ際の候補に入った。
あざやかな退任読んで中味が薄いなと思った。副社長の宮本が後任を決める話しなんだろうなと思ってそのままで拍子抜け。小説自体は読み易くて良かった分拍子抜けだった。が解説読んだら50頁の話しを膨らませたみたい。50頁程度の内容なら納得した。が他の作品は読まないな。
東京電子工業ワンマン社長の石原が亡くなって副社長の宮本と東亜電産から出向している野村、どちらかが社長になる。宮本が社長なら野村は副社長、野村が社長になるなら宮本は会長。どちらが社長になるまでの双方の画策、それに庶子の息子が出てきたり、銀行が介入してその銀行に庶子が居たりと話しを広げたいんだか収束させたいんだかどっちつかずな印象だった。結局どちらでもなく吉田に落ち着いて第三者からしたら東亜電産の目論見が外れてあざやか?なんだろうけど東亜電産からしたらもしかしたら?がうまくいかなかっただけの事だしそもそも東京電子工業の社長が去年倒れた時に後任を決めておけば良かった、それだけの事だと思う。その甘さにつけ込まれただけでどの辺があざやかなのか疑問な印象だった。
22日
車内の整理した。引き出し・携行缶(自前)を降ろして助手席が使えるようになり空調快適になった。上布団降ろした。
アナスイのマグカップ入手、嬉しい。
今回入手したのは想像する正にアナスイというマグカップ、嬉しい。
会社でラップ・コンソール備品・携行缶(備品)降ろして工具箱の無駄も無くなった。
コーティングしようと会社向かってると天気悪くて雨がっ。備品降ろして帰宅した。日曜日に出社しないと。
鍋作った。家系の汁。汁が強そうだから具も合わせなきゃ汁に負ける。鶏のササミとモモ。汁に味が出ないように、そしてあまり汁を吸わないように。この2つを兼ね備えた結果。野菜も汁に味が出ないようにと春菊・ほうれん草、水菜にした。野菜類は選択が狭くて緑な色合いが強くなってしまった。他に入れる食材がなくてうどん、かもぼこ、はんぺんにした。かまぼこの桃色が彩り良くて良い感じ。
汁がまずい。歴史に残る不味さの鍋になった。春菊の味が想像以上に汁に移ったけど逆に言うと春菊の味に汁が負けたって事、駄目でしょう。春菊の苦さと合わせって絶妙にまずい。あんなにまずくなるかな?。って味。ため息。
春になって鍋の素が安く売ってるのも手伝って自宅にかなりの量になって賞味期限から逆算したら毎週のように食べなきゃならなくなって食べてる。気を落とさずに鍋に励もう。
23日
コーティング。
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