今日は、朝は雨。
ごみ当番だったのだが、ネットを除去しに行くと、ネットがなくなっていた。
次の当番の方が持って行ってくれた様子。
箒など道具一式を返しに行き、次の自分の当番がいつになるかを確認してみた。
私は12月だとばかり思っていたが、11月とのこと。
以前、今回の当番が1月だと信じていたが、実際に2月になった。
よく聞いてみると、回している順番では、やはり1月に回ってくるはずだったのだが、順番が前後したらしい。その仕組みは大体わかったので、次は11月は間違いなさそう。
11月に海に泳ぎに行こうと思っていたのだが、計画を10月に前倒しにして考えていた。考えていたら奇妙なことが起こった。朝と昼で、泊まろうと考えていたホテルの値段が倍ぐらい変わってしまった。前々から、エクスペディアだけは異常に安い値段を表示しているのが分かっていたのだが、どうも間違いだったらしい。
と、思っていたが、今度はアゴダが安い値段を提示している。
もうすぐ売り切れなどと書かれてはいるのだが、どうなのかな?
あきらめて予約を入れなかったら、もっと値下げしてくるのだろうか?
わかんな〜い
さて、受動喫煙と言っているが、もっと冷静な調査は必要だと思う。
そもそも、たばこを吸っている人は、「自分の煙は、けむたい、と思わないのか?」
煙が好きなのかどうか?
たぶん、こうではないだろうか?
自分の煙は許せるけど、他人の煙はそうでもない。できれば「けむい」のは嫌だと。
でも、喫煙者同士だから、「そこはお互いに認め合う」 なんだろうが、
いや、そもそも、自分の吸っているたばこの煙が嫌だとは思わないか? である。
たばこは、タバコの葉に含まれているニコチンが切れると吸いたくなる訳だが、
しかし、ニコチンがあればたばこがいらないのか?
それとも、そもそも、ニコチンなんか本当は関係ないのか、である。
多くの人はタバコの葉を燃やした煙に慣れているので、他の植物の煙なんかではだめなんだろうが、だけども、タバコの葉だけで吸っている人はほとんどいない。何らかの味付けがなされたものを吸っている。
じゃあ、その味付けが好きなのか? その味付けだったら、アイスクリームでも好きなのか? みたいな話である。
寿司が好きな人は、下にある酢飯が好きなのか、それとも上に載っている刺身が好きなのか? みたいな話だが、きっとどちらでもなく、あの「寿司」という状態になったものが好きなのだろう。
おそらく、たばこでも同じで、あの状態を 「好き」 だと信じている。
そうやって、信じさせる力があるものが、あの商品であって、たばこを好きな人は煙が好きなわけでは無かろう。
きっと、禁止したら、あっという間に世の中からなくなるのだろうな、と思う。
あるいは、農家が生産しなければ、自分で育てて、紙に巻いて吸ってみる、というまめな人もいるかもしれないが、全体の数パーセントか、あるいはもっと少ないのではないだろうか?
もし、じゃがいもが作られなくなって販売されていなければ、自分で種まいて作って食べる人がどのぐらいいるのか? みたいな話である。
売るの止めたら、世の中からなくなるのだろうにね。
それじゃ困る人が沢山いる、というだけの話だろう。
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■受動喫煙「不快」8割=場所は飲食店が最多―調査結果
(時事通信社 - 03月02日 17:00)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=4458282
他人のたばこの煙を吸う受動喫煙を不快と感じる人が全体の8割に上ることが2日、九州看護福祉大の川俣幹雄教授(リハビリテーション医学)らの調査で分かった。場所は飲食店が最多で、飲食店の従業員は他の業種よりも受動喫煙の機会が多いことも明らかになった。
調査は先月15〜20日、モニター登録している全国の男女約1万人を対象にインターネットで実施。その結果、受動喫煙を不快と感じる人は全体で82.2%だった。非喫煙者では90.0%で、喫煙者でも44.9%いた。
受動喫煙した場所は飲食店が最多の62.1%で、次いで路上(60.4%)、遊技場(59.3%)、コンビニの出入り口(56.7%)だった。飲食店の従業員は受動喫煙のリスクが医療従事者の2倍に上り、質問した全業種で最多だった。
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