昨夜、ガストに行ってミックスグリルをオーダーする。
ドリンクバーを取りに行くとき席を離れると、入れ違いに入ってきた客に店員が、
「空いているお好きな席にどうぞ」 と。
戻ってきてみると、私の席に座っている。
「そこは私が使っているので、、、、、、」
気まづい雰囲気が流れる。
そして、しばし待つと、
「ご注文の、チーズインハンバーグをおもちしました!」
笑顔で持ってくる店員だが、 いやチーズインハンバーグは注文していないし、、、、、、、
ガストのような安いお店で文句を言うほどでもないが、
忙しいのと、時給が安いのはわかる。
でも、もうちょっと何とかしてよ。
チーフクラス (という呼び名があるのかどうか知らんが) の女性店員がかなり頑張っていた。
それ以外のフロアにいた三人がダメってこと。
新しくバイトが入っていることもあるだろうからね。
お仕事大変ですな。
さて、糸井が2番に入るとして オーダーを考えると
1 左 高山
2 右 糸井
3 游 鳥谷
4 一 福留
5 捕 原口
6 二 北條
7 中 江越
8 三 大山
9 投
こんな感じだろうか?
当然だが外国人内野手を一人は獲得するので、オープン戦から使ってみてその結果で打順は変わるだろうが、今年のヘイグのように最初から疑問符を付けるような選手しか取れない可能性もある。
いくら、実績があったとしても、それはメジャーや 3A での話で、食べ物も生活習慣も違う日本に来て、数か月でいきなり実力が出せるほど順応できるかどうか、なんて分からない。
そういう意味では、糸井の方が開幕時点では確実性はあろう。
高山は二年目。 3割だけでなく、ホームランもかなりほしい。15本以上。
先頭打者なら、盗塁数も劇的に増やさねばならないだろう。
江越は三年目、大砲として期待されていながら、ルーキーイヤーは5本。昨年は7本にとどまっている。
金本が12個のストライクの内 1球を仕留めればよい、と言っているのだから、三三振しても4打席目まで粘り強く使っていくのだろう。飛躍して20本以上を打てるならこれから主力選手となっていく可能性が高い。
(逆に、二軍と行ったり来たりしているようだと、ダメだよね。)
鳥谷は復調してくるのだろうか?
こればっかりは、彼自身にしか分からんのではないか?
今年みたいなことでは困るのだが、「困る」 と金本の口から直接言ってみてはどうかと思う。
あとは、大山。
ルーキーで一年間ローテーションを守れる投手を取りに行かずに、ドラフト1位で入ったのだから、それなりの活躍をしてもらわなければ困る。
それなりの活躍とは、
少なくとも二軍落ちにはならないレベル。
打率2割7分以上
本塁打 5本以上
下位打線を任されるなら、勝負強いバッティング。 走者が3塁にいれば、是が非でも1点を取りに行ける器用さ。 走者が得点圏にいれば高い得点圏打率。
オープン戦から甲子園に行って、大山にプレッシャー掛けたろ!
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糸井阪神!今日にも発表へ 水面下での交渉継続実る
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=4303523
オリックスから国内FA権を行使した糸井嘉男外野手(35)が阪神移籍を決断したことが20日、分かった。今日21日にも両球団に意思を伝え、発表される。
阪神は、4年総額18億円を提示したオリックスと同等の大型契約を用意。移籍が秒読み段階となってからも、慎重に水面下で連絡を取り続けてきた。非公開の交渉過程では、現在西岡がつけている背番号7の譲渡も提案している模様。さらに金本監督が無期限で返答を待つ姿勢を明かすなど、糸井の胸中を最大限気遣った交渉を続け、待ちに待った朗報を聞くことになる。
金本監督はすでに「攻める2番、ゲッツーのない2番が理想」と、超攻撃型の2番糸井構想についてイメージを膨らませている。ポジションは中堅か右翼か、まだチーム事情で流動的な情勢だが、いずれにせよ中心選手となることは間違いない。今季、35歳で143試合に出場し打率3割6厘、17本塁打、70打点、そして53盗塁を記録したスター選手。バッテリー以外のFA選手獲得は、07年オフの新井貴浩以来、9年ぶりとなる。「挑む」のスローガンを掲げる金本阪神2年目。V奪回のキーマンがタテジマに袖を通す。
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