単なる事故。
と、断定するのは別に構わないが、
国家転覆をはかるにも、いきなりは無理だろうから、
小さなテロを積み重ねて既成事実を作っていく、みたいなこともあるだろう。
一連の高齢者による、「事故」が、実は企てられている犯行だとしたら、
とんでもないことである。
ざまあ見ろ、というわけではないが、
郵便局からの配達物に不在票が入っていた。
ずっと、家にいたのに、、、、、、、
自分が注文したものなら、大体いつ配達されるかわかっているから、待っていることもできるが、そうではないものは、いつ来るかわからないので、家にいても 「不在」 となることは多い。
仕方なく、
32-3300
に電話してみる。
7回目の電話でようやく通じた。(1回線しか持ってないのだろうか?)
それまでの6回は、ずっと話中。 (おはなしちゅう)
しかし、再配達を頼むわけでもなく、
郵便局で受け取れるかどうかの確認にすぎない。
郵便物によっては、自宅でしか受け取れないものもあるので。
郵便局に明日取りに行く、と伝えた。
ついでに、日本郵便には、配達してくれることを期待はしていない旨も伝えた。
そして、
ああ、だからずっと話中なのか。 と妙に納得。
郵便局の郵便事業と銀行業務は本来切り離して考えるべきなのだろうが、
日本のどこに住んでいても、「郵便物が配達される」 というシステム自体は 「必要なもの」 だろう。
世界でも、多くの国に、「切手」 を貼れば手紙が届けられる。
ということになっているのだから、
このシステムをおいそれと辞めてしまうわけにもいかない?
いや、メールアドレスを持っている人には、本当は連絡が付けられるはず。
と、言っても、「書面」 でなければならないようなものも、法律的には沢山あるので、
紙ベースの伝達手段をやめられないのも納得はする。
引用の記事では、
けが人がいなかったのは幸いだと思う。
運転していた男は、きちんと弁償して、
今後、運転しないようにしてもらいたい。
ブレーキとアクセルを間違える。ぐらい、衰えているのである。
これは、自覚が必要。
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■82歳運転の車、郵便局に突っ込む けが人なし 京都
(朝日新聞デジタル - 11月14日 13:54)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4292167
14日午前9時ごろ、京都府宇治市南陵町2丁目の宇治南陵郵便局に、同市内の男性(82)が運転する乗用車が後ろ向きに突っ込んだ。京都府警などによると、正面入り口近くのガラスが割れたが、開業前で客らがいなかったため、男性や郵便局員らを含め、今のところけが人は出ていない様子だという。
宇治署によると、男性が郵便局前の駐車場に車をとめようとしてバックさせていたところ、突っ込んだとみられるという。郵便局員によると、運転手は事故後に、「ブレーキとアクセルをまちがえた」と話していたという。署が事故原因を調べている。
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