17時08分頃、初期微動が1秒ぐらい、その後S波。
震源は鳥取かと思ったが、速報がなかなかでない。
結果、4分ぐらいして、高槻と亀岡の間ぐらいが震源と判明。
震源の深さは10キロ。
有馬ー高槻断層からは、少し距離があるが、
概ね、阪神大震災の余震活動とみてよいだろうと思う。
鳥取で、地震があって、このあたりも大分揺らされているから、断層が動きやすくなっていても納得する。
勿論、もっと強い余震が起こる可能性はあって、20年以上経過しているからといって、安易には考えられない。突発的に震度4とか、5弱程度の揺れはあるかもしれない。
引用の記事
惑星も月も黄道上を動いていくから、「接近」という言葉を使っているのは、天文年間などはそうなのだが、今夜の月と火星に、一般的な解釈として「接近」と言ってよいのかどうかは疑問。
外惑星の巡行は東から西、月はいつも西から東へ移動するから、座標上では、一か月にほぼ一回外惑星と接近することになる。別に珍しい現象でも何でもない。
月は西から東、は間違っています。みたいな無知なコメントは不要です。
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■今夜 月と火星接近 おうし座流星群も
(日本気象協会 - 11月06日 15:21)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=174&from=diary&id=4279048
今夜は、にぎやかな星空に。南から南西の空で月と火星が接近して見えます。おうし座南流星群も極大を迎えますので、月が沈んだ後は流れ星を探してみては。気になる各地の天気をお伝えします。
●今夜は月と火星が接近
今日(6日)の夕方から夜のはじめ頃にかけて、月と火星が接近して見えます。火星の明るさは0等台と明るく、月と並んでいる様子は肉眼でも見られます。日没後には楽しめますが、月の入りは早めなので、要注意。各地の日の入りと月の入りは下の表の通りです。
また、今夜はおうし座南流星群が極大を迎えます。数はそれほど多くないですが、月が姿を消した後は月明かりがなくなり、好条件になります。月と火星の接近した様子を眺めた後は流れ星を探してみるのも良いかもしれません。詳しくは下記リンクの日直予報士「おうし座南流星群極大 願い事の用意を」も参考になさって下さい。
●気になる各地の天気は?
各地の気になる今夜の天気です。
【北海道・東北】北海道と東北の日本海側は雲が広がりやすく、雪や雨の降る所もあるでしょう。一方、太平洋側は晴れて、星空を眺めるのに良さそうです。
【関東・東海・北陸】関東は大体晴れて、星空を観測するのに良い天気となるでしょう。東海や北陸は雲のかかることもありますが、雲の切れ間から見られそうです。
【近畿〜九州・沖縄】こちらは各地でよく晴れて、星空を隠す雲も少ないでしょう。
今夜は多くの地点で晴れて、星空を見るには良さそうです。ただ、夜はグッと冷え込みます。北海道は0度前後の所が多く、東北は10度を下回る所が多いでしょう。関東以西も15度を下回る所が多くなりそうです。厚手の上着やストールなども使って、しっかり寒さ対策をして下さい。
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