先日の日記「末期子宮ガンからの奇跡の生還」(2016年10月11日)に次のようなことを書きました。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1956059275&owner_id=5089039
・・・・・・
マイミクのAmyさんが、末期の子宮ガンを発症で、いよいよダメかと思われたときに、
友人のAKIRAさんが、氏の公式ホームページのブログで、
彼女のために「祈りのプロジェクト」を立ち上げ、
彼女が入院している彦根市立病院に向けて500人の方がお祈りをしたところ、
その日から、ガンが消え全治したのでした。
・・・・・・以上
ヨガ友達にAさんという方がいらっしゃいますが、教室でAさんにお会いするなり、
「瀬良さん、ありがとう、ありがとう、ありがとう」とお礼を言われるのです。
面食らった私は「どういうことでしょう」と聞きしますと、次のような信じられないお話をされたのでした。
Aさんの家の猫が3週間前より何も食べなくなり、ぐったりしたままで動かない。
犬猫病院で点滴を2回打ったのだがよくならない。
そのAさんが、私の日記「命を救った祈りのプロジェクト」を読まれたのです。
そして、Aさんは自分がやっているヨガ教室で、生徒さんに、
「猫が治るように祈ってください」お願いしたところ、教室に参加されている方々が、猫が元気になるよう、にと祈ったのです。
すると、その日から猫は元気になり、食欲も旺盛になり、走り回るようになったということでした。
祈りの大切さを実感するとともに、言葉、思いの大切さをあらためて実感しました。
ログインしてコメントを確認・投稿する