mixiユーザー(id:5089039)

2016年07月10日11:32

495 view

ニール・ドナルド・ウォルシュ「神との対話」より 2



プラス思考の最高のかたちは、感謝の言葉です。

何かを『しようと』するのはやめなさい。さっさとすればいい

他人にどう思われるかを心配しているかぎり、あなたは他人のものだ

問題はひとつしかない。『いま、愛なら何をするだろうか?』
この世界には、被害者もいなければ、悪人もいない

間違いは、それを選んだことではなくて、それを悪と呼ぶことである

自己否定は自己破壊だ!すべてのひとは特別であり、すべての時は黄金である。

あなたが行動すれば、彼らも行動する。まず、あなたから始まる。何もかも、すべてがあなたから始まるのだ

抵抗すれば、相手は強くなる。しっかりと受けとめたときにだけ、相手が消える可能性がある

自分が何者であるかを知ろうとするのは、あまり意味がありません。大事なのは何者になりたいかであり、そうなろうと決意して努力することです。

すべての魂は死後に安らぎを見いだす。ただし、すべての魂が死の前に安らぎを見いだすとは限らない

どの方向へ進もうと、「わが家」に帰り着かないはずがない

死があなたの意志に反して起こることだと思うか?

死についていだいている疑問のほとんどに答えを得られたら、生命/人生についていだいている疑問のほとんどにも答えが出る

誰でもすべてを自分自身のためにしている

何かから離れることはできない。相手は地獄までもあなたについてくる。それならば、どんな誘惑にも抵抗しないことだ。ただし、そこから顔をそむけて歩きなさい

あなたが幸福かどうか知っているのは、あなただけだ

宇宙には「良い」状況も「悪い」状況もないと、第一に理解しなさい。すべてはあるがままにすぎない

そんなことをしていても何もならないと思ったら、考えなおしなさい。やり直したいと思うのなら、人生は何度でもあるから

この旅は、目的地に「行き着かない」旅ではないのだ

人生は、自分が何者であるかを思い出すため、創りなおすためにある

人生は学校ではない。学校は知りたいことを知るために行くところだ。人生は、すでに知っていることを体験する機会だ

ほとんどのひとは、まったく無意識に病気を創り出している。なのに、病気になったとき、よそから何かが降ってきたように感じる

生活のためにしたくもないことをして人生の時間をむだにしようなどと、どうして考えるのか?

ほんとうにしたいことを、どんどんしなさい!ほかのことをしてはいけない

親として配偶者として、愛し愛される者として、あなたの愛を相手をしばる接着剤にしてはならない

「ほんとうの自分であること」はたやすいと思っているかもしれない。だが、それは人生で一番の難題だ。決して実現できないかもしれない

愛する者を世界に押し出しなさい。彼らが自分自身を体験できるようにしなさい。それがほんとうの愛だ

どこでもわたしの声を聞きなさい。あなたの世界に目を開きなさい
人間関係の目的は相手に満たしてもらうことではなく、「完全な自分」を分かち合う相手をもつことだ

以上、http://matome.naver.jp/odai/2134671337847697201 より。


以下は、別のページからです。

最も気高くこうありたい」という最高の理想の自分を考えなさい
そして、その”最高の理想の自分”のとおりに生きたらどうなるか具体的に想像しなさい。

自分がしていることを変えるほうが、他者のしていることを変えるより容易である」

「あなたが幸せかどうか」を知っているのは、あなただけである。

「あなたは幸せになるために何かをする」のではなく、すでに「幸せだから何かをする」のである。





3 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2016年07月>
日 月 火 水 木 金 土
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31