昨日、AFI Docの一環で、コペンハーゲンにある「世界一」と言われるレストランNomaが東京のマンダリンオリエンタルホテルに一ヶ月開店する時のドキュメンタリーを観てきたの。
AFI Doc、ドキュメンタリー映画祭なのでいっぱい映画があるのだけど、その中から選ぶので、ザーッと要約を読んで選んだんだけどさ、本当にザーッとしか読まなかったので、「世界一のレストラン」「Noma」「東京」って言葉で、Nomaってレストランがコペンハーゲンにあって、世界一って言われる、しかも題名がAnts on a Shrimp、海老に蟻を乗せて出す、ってんで、日本人のシェフ・野間さんがやってるレストランだと思ってたの・・・・

WeHoにある、Matsuhisa(Nobu)みたいなもの?ってとこよ。
だったら、全然違ったわ・・・・

でも、レストランのメニューを考える、新しい素材で新しい料理を考える、というクリエイティブな行為をする人達の日々の葛藤を描く、ってんでとっても面白かった。
チャーリーによく、「なんでレストランを開かないの?」って言われる料理の鉄人、新しいもの好きで、クリエイティブ・メニューを考えてしょっちゅう実験してるアタシ。でも、ここまではできないわ、ってつくづく思った。ここまでのパッションはないわ〜

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